B級映画監督、髙橋亨の「シネマ愚連隊 Blog」へようこそ!!











カテゴリ別ログ_愛すべき怪人たち
自分の監督作に毎回ちょこっとだけでも出演してもらっている役者がいる。


ザンスさんだ。

ザンス



「ギャング対おたく」からだからもうかれこれ10年以上の付き合いになるし連続10本以上出てもらっていることになる。

元々は舞台の人ではあるが映像メディアにも結構出ていて、ビデオ映画「みこすり半劇場」とかテレビバラエティ「人間ウオッチング」とかにも出演している。

一番有名?なところでは「笑っていいとも年末スペシャル」で2年連続レギュラーだったこともある。

「クリスマスを一人で祝う男、佐藤」と言う役?(笑)で出ていたらしい。

「そんなコーナーもあったなあ~」と、覚えている人もいるのでは(爆)










2008/5/10 追記。

ザンス

ブログ「ザンス風」
http://zansu0218.blog39.fc2.com/




自分の監督作品によく出てもらっている役者「志戸晴一(旧・石川謙)」について少し書いておこう。



彼と出会ったのはかれこれ10年前、バイト先で。
一重まぶたで目が細いいかにも大陸系顔のその男はいつも煙草を吸っておりニヤニヤ笑っていた。
自分が映画を作っているということを知ると、

「映画やってんだ。ふ~ん」

と興味あるのかないのかわからないが訊いてきた。


その後、上映会で「荒野のスキンヘッド」が上映されるので

「見に来てくださいよ」

と誘った。

見終わったら絶賛してくれた。


それから少したってバイト先の別の人から

「彼も映画の製作やってたんだよ。今度スタッフで誘ってみれば?」

と言われた。


次回作、「激突大パニック」は気合を入れた作品にしたかったのでスタッフは多く欲しかった。
そして突然、プロデュースをお願いした。

「やる」

という返事。

「では、悪役もお願いします」

と付け加えた。
カメラマンと自分とで「あの顔は絶対悪役顔」と考えていたからだ。

「え~ 出るの? 出るのは嫌なんだけどなあ」

と、彼はちょっと、渋ったがなんとか出演も承諾した。

その後、スタッフの仕事についてよりやたら役について訊いて来た。

「心配なんだよ」

と言ってたがあとから考えれば合点がいく。




当時の自主制作映画は今と違って、役者不足の時代。
スタッフは集まっても役者は集まらないと言った今とはまったく逆の時代。
なのでスタッフが役者兼任と言う現場は多かったはず。
我々もそうだった。


そして、「激突大パニック」は完成し多くの人に見てもらうことが出来た。
それは石川謙プロデューサーの腕によるところも大きい。

激突大パニック


そんな彼が気が付いたら他の監督のところでも役者をやり始めた。
しかも何本も何本も。

「役者じゃないから」

と言いながらいつしか「Actor」と書かれた写真付きの名刺まで作っていやがった。

「スタッフ手伝ってくださいよ」

と誘っても、

「役者なので」

と断るようになってきた。


そうか、やはり、そうだったのか。最初から「役者」をやりたかったんだな。
「出るのは嫌だ」って、すげえ「出たがり」だったんジャン(火暴)

餓鬼ハンター
どめくら








エロ坊主役者、松本航平氏と出会ってもう10年ぐらいになる。

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ある映画のオーディションでタレント事務所から送られて来たたくさんのプロフィールの中の一枚に松本さんのプロフィールもあったのだがどうでもよい写真で書類選考落ちでゴミ箱行きだった。


別な役者さんの面接日に何故かマネージャーさんと一緒に現れたその男は写真とは違ってなかなかのキャラクター。
書類選考で落ちたにも関わらず、メインの役者さんより「映画」「役者」について熱く語る男。
最後は、
「セリフなんて要りません! エキストラでもいいので出してください! 映画に出たいんです!!」
と嘆願された。

ホント、そのときのプロフィールの写真、インパクトなかったんです(笑)。
役者の写真選びも大変ですね。



その後、あたり役、エロ坊主を演じるにあたり、自慢のオールバックの髪をバッサリ切り、エロ坊主役に挑んだ。

痛快ero


熱いパワーのある役者だった・・・
今と違って(爆)。







今では「セリフ三行以上覚えられないとか、出来れば言葉が喋れない人の役で」とか言う始末だが(泣)。

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ジンギスカンを前に満足気な松本航平氏。






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怪人ファイル④ 赤星満  2008年07月23日
怪優、赤星満さんと出会ったのは、そう『餓鬼ハンター』のオーディション会場にてだ。
人目で今後一緒にやっていく仲間だと悟った。

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赤星さんは凄い。
特異なキャラ・肉体を生かし、演技にて自らの世界観を作り出す。
まあ、共演者はたまったもんじゃないな。全部、持っていっちゃうから(笑)。

自分としては同世代ということもあり、ノリも合うのでやりやすい。
表現者としてのテーマも同じところにあったりする。
自分は彼の身体を借りて、自らのテーマを作品にぶち込める。

明るいバカでスケベなところも合うかな。


赤星さんは売れっ子役者だ。
多くのメジャー映画や舞台にもたくさん出ている。
CMにも出てる。
ス○カのぺ○ギ○だというのは秘密(爆)。



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いい役者だが、酒と女にはめっぽう弱い。
酔うとすぐこうなる(火暴)↓








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桃井聖司さんは作曲家である。
自分の監督作品の音楽もかなり多く作っていただいた。
いつもいい曲を提供していただいている。
本当はB級映画なんぞの曲をやられる方ではないのだ。

たくさんのちゃんとした(笑)文化的な仕事もされている方だ。


たくさんのお仕事↓
http://www.google.com/search?q=%E6%A1%83%E4%BA%95%E8%81%96%E5・・・・


桃井さんとの最初の仕事は『餓鬼ハンター』だ(視聴出来ます↓)。




それ以降、『妖艶軽井沢婦人』『盲獣の女』『恐怖奇形人形』『豪快エロ坊主』『極道忍法帖』『どめくら』『将軍暴れ旅』『令嬢探偵★モロボシアイ』と全て曲を作って頂いた。
全ての作品のテーマ曲を俺は口ずさめるくらい全ての曲が気に入っている。
なんなら家でBGM代わりにずっと流しててもいいくらいだww
桃井音楽あってこその愚連隊映画。
愚連隊になくてはならない怪人wの一人だ。




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宮川ひろみは現在、映画を中心に活躍中の女優である。

宮川ひろみ

「自主映画の女王」と呼ばれた時期もあったが、現在の活動は自主映画だけに留まらず、メジャー映画にも進出し、体当たりの艶技で「映画女優」として業界内でも有名だ。


自分の監督作品にも『痛快エロ坊主』をはじめ『GOKUNIN~極道忍法帖』などたくさんの作品に出演してくれている。

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愚連隊映画出演回数は女優の中でナンバー1だ(2009年現在)。

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タレントやモデルなど「本物」の映画女優が少なくなってきた昨今、「本物」だからこそ、また一緒に現場をやりたくなる仲間の一人だ。




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宮川ひろみホームページ
http://miya.himegimi.jp/m.htm




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正木佐和さんを紹介します。

正木佐和

彼女は、映画・テレビ・CM等で活躍中の女優さんで、テレビを見てると突然、出てきたりします(笑)。
かなりの現場をこなされているようです。


彼女と最初に組んだ作品は自分がプロデュースした「狂華」(清水雅美監督)と言う作品で、和服の似合う女性を演じてもらいました。

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監督作品では『豪快エロ坊主』のヒロイン役!!

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常に現場のスタッフ、キャストを和ませてくれる女優さんです。





焼肉愚連隊2
正木佐和公式ブログ「さわ豆が行く」
http://mogmog.excite.co.jp/blog/?blog_id=30209




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女優・三坂知絵子は業界内で知らない人はいないほどの有名女優である。

三坂知絵子

どこの監督と話しても、どこのプロデューサーと話しても、誰もが知っている。
拙作『令嬢探偵★モロボシアイ』でも看護婦役で出演してもらった。

令嬢探偵スチール



彼女と初めて組んだ作品は『恐怖奇形人形』。
キャスティングの時、助監督が「三坂さんはどうでしょう」と言い出し、自分的には知ってはいたが、知り合いではなく、どうだろうと思ったが出演を快諾してくれた。

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彼女は自分と同じ下関の出身で方言で話せる女優だ。
年代は違うが高校時代の教師を知っていたり、下関の狭さを感じたりもした。
しかし、彼女には頭が上がらない。
彼女は下関で一番の進学校、下関西高の出身なのだ。
俺みたいな知能指数の低いガラクタ高校出身者からすると「西高」と聞くだけで構えてしまう。
正直、東大出身と聞くより、西高出身と聞くほうが「エリート」と感じてしまうのだ(爆)。
ちなみに、彼女は東京大学大学院卒でもある。








三坂さんとのツーショット写真。真ん中に坊さんの霊が写っています。

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三坂知絵子ホームページ
http://www.studio-2-neo.com/




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星野佳世さんは数多くの自主映画・アマチュア映画に出演されている。
商業映画にも出演されているが基本、監督やスタッフがアマチュア時代からの付き合いで、出演を依頼されているよう。
こういった自主映画・アマチュア映画をベースに活躍されて多くの方に名を知られている女優も珍しい。

星野佳世



自分の作品にも商業作品、自主作品問わず、出演してくれている。
最初に出てもらったのは『GOKUNIN~極道忍法帖』だったかな。
写真は『豪快エロ坊主』と『どめくら』より。
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演ずることはもちろん、超低予算の映画の現場、映画作りをスタッフと共に楽しんでくれる頼もしい仲間の一人だ。





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公式ブログ「星野佳世の all my loving」
http://marinebule74teddy.blog98.fc2.com/



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怪人ファイル⑩ 岸野渉  2010年06月09日
岸野さんはプロ、アマ問わず、現場で必要とされればどこの現場でも精力的に行かれている現場スタッフの一人。
スチール、ムービー、とその現場にあわせて色々とこなしてくれる。
監督の意図することをすぐに把握してくれるし、まず、仕事に関しては真面目だ。
映画に対する考え方、現場に対する取り組み方、機材に対する扱い方、すべて手を抜かない。適当にはやらない。
そして、自らの関わった作品を常に愛してくれる。それは一本一本、真剣に仕事に取り組んでいるからこそだと思う。

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自分の現場では『極道忍法帖』に照明担当で参加して頂いたのが初だ。
それ以降は、撮影担当として『豪快エロ坊主』『どめくら』『将軍暴れ旅』『令嬢探偵★モロボシアイ』と一緒に組んでやってもらった。
安心して絵を任せられるキャメラマンの一人だ。

岸野

特に可愛い子を撮らせたらピカイチ(笑)。
可愛い子のショットの時はかなりこだわる(爆)。





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ダー機関という映像の秘密結社がある。
長年、映像を使って悪事を働いている映像テロリストとでも言おうか。
もちろん、法を犯している。
法治国家では存在してはならない許しがたいやつらだ。
今後、著作権法が厳しくなっていけば、きっとやつらは厳罰に処されるだろう。
しかし、やつらは決して大掛かりな犯罪を犯しているわけではない。
人に迷惑をかけているわけでもない(かかってる人もいるか・爆)。
映像を使って他愛もないことでわざわざ法を犯し、楽しんでいる言わば、愉快犯だ。
世の中にはもっと巨悪がある。
それに比べればやつらのやっている犯罪行為は笑ってゆるされるレベルのものだろう。て、言うか、かなり笑える(笑)。
そんな愉快なテロリストが今後、法改正で厳罰に処されないよう祈るばかりだ。
それというのも、シネマ愚連隊はこのダー機関にかなりお世話になっている。
豪快エロ坊主』はもちろんのこと、その他の作品でもこの悪の組織の力なくしては完成にいたらなかった作品ばかりだ。
技術的なこと、作品アイデア・ネタはもちろんのこと、精神的にも、いつも助けてもらっている。今や、彼らは愚連隊にはなくてはならない存在、いや、彼らなくしてはもはや、成り立たないほど、愚連隊は悪に侵食されてしまっているのだ(爆)。
悪の組織に精神的に助けられてるってなんやねん、それ(爆)。
しかし、ダー機関。その真の正体はいまだ不明・・・



ダー機関の秘密の講演を何者かがネット上に流出した画像。
まるで怪しい宗教団体・セミナーのようだ。


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怪人ファイル⑫ 森本浩  2012年07月08日
もう彼頃、十二年ぐらいの付き合いになるのだろうか。
拙作『悪魔のダッチワイフ』で特効(爆破)をやってくれたのが最初の出会いなので。

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役者の森本浩さん。
それ以後、そんなじっくりお話しすることもなく、現場へ呼んでは、爆破、弾着、モデルガン&火薬調達等々お願いしていた。本来はちゃんとした役者さんで舞台やテレビにもかなり出られているにも関わらず、うちの作品にはスタッフ兼エキストラでいつも参加してくれ、文句ひとつ言わず、黙々と仕事をこなしてくれた。

よくよく話してみると、なんと、殺陣も特殊メイクも若い頃、やっていたらしく、なんでも出来るマルチ人間。
知らんかったよ、おい!
それだったら、いままでも殺陣とか特殊メイクとかやってもらったのに(笑)。

しかも、若い頃はスタントもやっていたらしく(当時、スタントの専門職は少なかったので、体をはれる役者という感じ。「蒲田行進曲」のヤスみたいな)、Gメンとかにもかなり出ていたよう。
そして、もっと、驚いたのは、「仮面ライダーストロンガー」の何話かでロープウェイに宙ぶらりんになってるストロンガーは森本さんだったらしい(爆)。
凄すぎる。俺にとっては神だなあ~ww


そんな凄い役者さんとは露知らず、スタッフ兼エキストラで12年間使って御免(火暴)。







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20年来の仲間。シネマ愚連隊の太った女といえば、岡村多加江だ。

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劇団「椿組」の看板女優であるとともに、映画やテレビでも大活躍。
太った女子高生から太ったおばさんまで幅広い年齢層の役をこなす演技派だ。
出会った頃はお互い二十代だったが、最近では現場でも「たかえちゃんからたかえさんと呼ばれるようになりましたよ」というたかえちゃんだが、まだまだ若いぜ。
いつも、愚連隊では若手俳優たちとおっさんたちとの橋渡し的役回りもしてもらっていて、愚連隊の現場にはなくてはならない存在だ。
肉好きでもある。

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怪人ファイル⑭ 真美子  2016年06月25日
シネマ愚連隊常連女優の中で忘れてはならない女優がもう一人いる。

真美子 だ。

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彼女は舞台系の役者だが、モデルの仕事もされているほどのフォトジェニック。
出会ったのはもう十数年(笑)以上前になるが、その頃と全く変わらぬ美貌の持ち主。
愚連隊の美魔女だw
火の鳥の血を飲んでるという説もある。

美人女優であるが気取らず、というより、進んで、コミカルな作品に出演してくれるし、何より、愚連隊ワールドを楽しんでくれる。
笑いとエロのわかる美人女優はなかなかいない。

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愚連隊ファンには『真美子』というより、『軽井沢婦人』といったほうがわかりやすいのかもしれないww

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怪人ファイルもう一人の男は、村田だ。
村田啓治。一時期は引きこもり俳優として売っていたアキバ系役者。

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出会いはワークショップ形式のオーディションだったが、俺は落とした。
恨みを買ったのか、その後、ネットで俺のことを検索し、愚連隊ホームページに当時設置してあった、愚連隊掲示板に迷惑コメントを執拗に書き始めて、ストーカーされた。
自らのことを「引きこもり俳優」とか「ニート俳優」とか「アキバ系俳優」とかわけのわからないことを書いていて、不気味だった。これで次の作品に呼ばなかったから、刺されると命の危険を感じたので、仕方なく次作でキャスティングした。
その後も何本かキャスティングしているが、十何年もまだしつこく付き纏われ、いつ刺されるかはわかったもんじゃない…
この「愛すべき怪人シリーズ」にも書いとかないと刺されそうなので一応、書いといた。
オーディションで役者を落とすというのも怖いものだ。

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今ではいろんな映画やテレビで大活躍。
きっとみんな不気味がってキャスティングしているにちがいない。

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肉の会には来ないが、中華には一度来た。



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